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	<title>＜公式＞ネイチャーヒーリング &#187; 目にやさしい</title>
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	<description>アングレア® 　- 安心して見られる光- </description>
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		<title>目にやさしい青色の光</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 06:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[SuperEditor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒーリングボックス]]></category>
		<category><![CDATA[波長]]></category>
		<category><![CDATA[特許]]></category>
		<category><![CDATA[目にやさしい]]></category>

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		<description><![CDATA[ヒーリングボックスの技術は特許に認定されています。通常の青色LEDを直視すると、光が網膜に到達して眼を傷める危険性がありますが、ヒーリングボックスは明るさはそのままで放射量を大幅に削減することで、長時間あたっても健康を損なうことのない光を実現しました。
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2014年1月15日～17日、国際展示場ビッグサイトで『次世代照明展』が行われました。<br />
その中で当社が出品したシャンデリアとヒーリングボックスの光は会場の人達の注目の的となりました。特に、照明技術者にとってはヒーリングボックスから放たれる光に釘付けになっていました。それは、ブルーライト、グレアという技術者にとっての難題を解決した光だったからです。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-2090" src="https://www.nature-healing.net/images/shomeiten.jpg" alt="次世代照明展" width="971" height="215" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ブルーライトのリスクを低減</h3>
<div class="notebox_b">
<h6>刺激の強い光・ブルーライト</h6>
<p><img class="alignright size-full wp-image-2091" src="https://www.nature-healing.net/images/bluelight.jpg" alt="ブルーライト" width="100" height="100" />ブルーライトとは、波長が380～495nm(ナノメートル)の青色光のことで、ヒトの目で見ることできる光＝可視光線の中でも、もっとも波長が短く、強いエネルギーを持っており、角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達します。パソコン、スマートフォンなどのLEDディスプレイやLED照明には、このブルーライトが多く含まれています。<br />
私たちの目の角膜や水晶体は、およそ350nm～800nmの波長を透過させますが、それより外側の電磁波（光）は透過できません。つまり、網膜に到達する光の中で、紫外線にもっとも近いエネルギーを持つ光がブルーライトというわけです。</p>
</div>
<h5>ヒーリングボックスはやさしい波長で青色を表現</h5>
<p>通常の青色LEDを直視すると、上記のように光が網膜に到達して眼を傷める危険性がありますが、ヒーリングボックスでは、通常のLEDよりも青や緑など波長の短い帯域の色において、もっとも光量の大きいときの波長の帯域を下げることに成功しました。<br />
下記は、ヒーリングボックスの光と通常のLEDの光の光量を相対比較したグラフです。グラフの4つの山は、左からそれぞれ青、緑、黄、赤の色の波長の光量の相対値を示しています。赤線は、ヒーリングボックスの設計のLED放射量、青線は、ヒーリングボックスの設計を使用していないLED放射量の計測値です。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-2111" src="https://www.nature-healing.net/images/kouryou_graph1.jpg" alt="光量グラフ" width="900" height="670" />上のグラフでは、特に青色と緑色において、ヒーリングボックスの光量のもっとも大きいときの頂点が（赤線が青線より）右にずれていることがわかります。これは、光の色の波長が通常より少し長くなっていることを示しています。つまり、色味をほとんど変えずに、通常よりも長い波長で青色・緑色を表現しているため、目を傷つけるリスクを低減できているのです。<br />
実際人の目に届く光の刺激がどれほどかは「放射量」の数値で測ることができます。手を加えないLEDの直接光と比べて、ヒーリングボックスの人の目に届く光の刺激はどれほど減っているか、次の「放射量」のグラフをご参照ください。</p>
<p>下記は、ヒーリングボックスの光と通常のLEDの光の放射量を測定した結果をグラフ化したものです。グラフの4つの山は、左からそれぞれ青、緑、黄、赤の色の波長の放射量の最高値を示しています。縦軸は放射輝度で、単位はW/(sr m^2nm)です。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-2110" src="https://www.nature-healing.net/images/housharyou_graph1.jpg" alt="放射量グラフ" width="900" height="670" />赤線は、ヒーリングボックスの設計のLED放射量、青線は、ヒーリングボックスの設計を使用していないLED放射量の計測値です。<br />
赤線と青線を比較すると、どの色もヒーリングボックスの設計の光は格段に放射量が下がっていることが読み取れます。<br />
&nbsp;</p>
<h3>グレアの防止対策</h3>
<div class="notebox_b">
<h6>光のまぶしさ・グレア</h6>
<p><img class="alignright size-full wp-image-2106 spcenter" src="https://www.nature-healing.net/images/chandelier_g_v.jpg" alt="シャンデリア_ガラス" width="280" height="196" />グレアとは、不快感や物の見えづらさを生じさせるような「まぶしさ」のことをいいます。程度によっては単なる不快感にとどまらず、眼の障害や、状況把握能力の急な低下による事故などにもつながるため、照明器具の設計や照明計画などにおいては、グレアを防ぐことが必須となります。<br />
近年では、高輝度LEDは電球・蛍光灯などと同等の照明器具に用いられるようになってきました。しかしLEDはその構造上、光の指向性が高く、高輝度・低立体角の光源（言い換えると「強く細い光」）であり、照明器具として設計する際には特に不快グレアへの対策が要求されます。たとえば、乳白色の半透明フィルタやキャップを被せることで拡散発光をさせる、広指向性LEDの開発等、照明器具と周辺との輝度差をより緩やかにするといった工夫がなされています。</p>
</div>
<h5>ヒーリングボックスは明るさを保ちながら放射量を削減<img class="alignright size-full wp-image-1339" src="https://www.nature-healing.net/images/tokkyo.jpg" alt="特許証" width="150" height="211" /></h5>
<p>一般的には、上記のようにLEDの光源自体にフィルタやキャップを被せることでグレアを減少させるため、同じ光源の強さと比較すると、暗く弱い光に感じられてしまいます。しかし、ヒーリングボックスでは半透明のフィルターなどで直接的に光を遮断することはしていません。透明な水晶と鏡のケースに反射させて光の干渉・増幅・減衰等を行うことで、これほどまでに放射量を減らしているのです。<br />
物理量（放射量）を減らして<strong>目への刺激を低減させてますが、光はよりクリアに、そして美しく変化しています。</strong><br />
この技術は特許に公認されています。どうぞ安心してご利用ください。</p>
<p>ネイチャーヒーリングでは、この光を使用したオブジェやシャンデリアの注文販売も承っております。専用のお問合わせフォームから、ご要望の詳細をお知らせください。追って、連絡させていただきます。</p>
<div align="center">
<a href="http://www.nature-healing.net/contact">
<div class="button button-blue"><span>お問合わせはこちら</span></div>
</a>
</div>
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		<title>細胞に作用する光</title>
		<link>https://www.nature-healing.net/ledtocells</link>
		<comments>https://www.nature-healing.net/ledtocells#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 08:24:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[SuperEditor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒーリングボックス]]></category>
		<category><![CDATA[介護]]></category>
		<category><![CDATA[治療]]></category>
		<category><![CDATA[癒し]]></category>
		<category><![CDATA[目にやさしい]]></category>
		<category><![CDATA[美容・Beuaty]]></category>

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		<description><![CDATA[LEDは細胞レベルの小さい物質に作用する波長を持つため、正しい使い方をすれば人間や動植物の健康維持・発育促進に絶大な効果があります。

ヒーリングボックスは人体の細胞に作用するLEDの力に注目し、人の身体を癒すことを目的として開発されました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="spcenter alignleft wp-image-1853 size-full" src="https://www.nature-healing.net/images/cells-image.jpg" alt="細胞" width="320" height="180" />LED（発光ダイオード）は、携帯電話、デジタルカメラ、バックライト、大型ディスプレイ、道路標識、大型映像スクリーン等を中心に、さまざまな場所で使用されています。<br />
現在では照明のほか、医療、美容、植物育成にも効力を発揮するとして注目されています。例えばLEDのエネルギーを利用して皮膚の殺菌・治療・活性化・老化防止を図ったり、筋肉の増強・糖尿病の深刻な合併症の改善・視力回復等にLEDの光エネルギーを適用するという研究開発が盛んに行われています。また植物や魚介の育成などにも活用されたりもします。</p>
<p>LEDは細胞レベルの小さい物質に作用する波長を持つため、正しい使い方をすれば人間や動植物の健康維持・発育促進に絶大な効果があります。</p>
<p>ヒーリングボックスは人体の細胞に作用するLEDの力に注目し、人の身体を癒すことを目的として開発されました。いわば「光のサプリメント」です。<br />
<img src="https://www.nature-healing.net/images/medical-led.jpg" alt="細胞に作用するLED" width="320" height="456" class="alignright size-full wp-image-2133 spcenter" /><br />
ヒーリングボックスは特に、脳細胞の奥深くまで作用して活性化を促します。使用したお客様からの感想に、「身体だけでなく心や精神も穏やかになり元気になった」というお声があるのは、ヒーリングボックスの光で脳が癒された影響が少なからずあるのではないでしょうか。</p>
<p>以下はヒーリングボックスを使用したお客様からの声の一部です。</p>
<ul>
<li class="yellow"><span class="litxt">顔の皮膚がきれいになり、ハリと艶が出た。</span></li>
<li class="yellow"><span class="litxt">角質がとれて肌全体がしっとりしてきた。</span></li>
<li class="yellow"><span class="litxt">身体の痛みが軽減された。</span></li>
<li class="yellow"><span class="litxt">深い睡眠がとれるようになった。</span></li>
<li class="yellow"><span class="litxt">疲労が軽減されるようになった。</span></li>
<li class="yellow"><span class="litxt">日のまったく当たらない場所でも植物が元気に育つようになった。</span></li>
<li class="yellow"><span class="litxt">性格が明るくなった。</span></li>
<li class="yellow"><span class="litxt">認知症で暴れていた老人が暴れなくなった。</span></li>
</ul>
<p>LEDの効力や影響はまだ解明されていない部分があり、研究途中の分野もあります。またLEDのデメリットとしてブルーライトの問題などが知られています。<br />
細かすぎる青色の波長は目の網膜を傷つける危険があるとしてブルーライトの危険性が揶揄されていますが、ヒーリングボックスの発する青い光は独自のシステムによって刺激を緩和して安全な光を実現することに成功しました。<br />
<strong>ヒーリングボックスは人の感じる光の強さ（光量）を減らさず、刺激（放射量）だけを削減した光を放出しています。どうぞ安心してご使用ください。</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>青色の光</title>
		<link>https://www.nature-healing.net/blue</link>
		<comments>https://www.nature-healing.net/blue#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 23:41:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[SuperEditor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[発光色]]></category>
		<category><![CDATA[殺菌作用]]></category>
		<category><![CDATA[目にやさしい]]></category>

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		<description><![CDATA[440〜490nmの波長の幅をもつ青色LEDは、殺菌作用が強く、冷蔵&#46;&#46;&#46;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-1892" src="https://www.nature-healing.net/images/blue-image1200.jpg" alt="青イメージ" width="1200" height="400" /><br />
<img class="alignright size-full wp-image-1893 spcenter" src="https://www.nature-healing.net/images/blue_healingbox.jpg" alt="青・ヒーリングボックス" width="320" height="314" /><br />
440〜490nmの波長の幅をもつ青色LEDは、殺菌作用が強く、冷蔵庫や浄水器等の最新家電に使用されだしました。また、青色系は精神的にも安定させる力が働くことから街灯を青系のLEDを設置して犯罪の撲滅を図ろうという自治体も出てきています。</p>
<p>光は波長が短いほどエネルギーが大きくなるため、波長が短い青色は、網膜を傷つける危険性も大きくなりますが、ヒーリングボックスは体に優しい青色の光を放出しています。</p>
<p>ヒーリングボックスにおいて、青色の光は殺菌効果のほか、脳の自然治癒力を高める働きがあります。青色を浴びると、脳が癒され精神が安定します。</p>
]]></content:encoded>
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